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中村くん

中村くん

基本情報

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本名 中村(なかむら)
あだ名   タケ(?)
英語表記
初登場   喪4
肩書き   中学生 高校生
家族  不明
所属  中学校
原宿教育学園幕張秀英高等学校
森嶋秀太
名前の由来 中村奨吾

概要

黒木智貴の友人。中学時代から智貴と共に行動することが多い。

喪4で変顔をする智子を見て「いや超ブスだったからさっきの女」というセリフを発したのはおそらく本項の登場人物である。

喪13では智貴友人2智貴友人3らと共に黒木家に遊びに来ている。

喪35では智子の願書出し忘れにより原幕に志望校を替えざるを得なくなった智貴に対して、「よし既に推薦受かってる俺らでお前の勉強見てやるよ」と提案している。

喪41では井口朱里が調理実習で作ったクッキーを見て「何これ 木炭?」と発言している。

喪141では背番号11番1)をつけ智貴(背番号9)と共に他校とのサッカーの試合にスターティングメンバーとして出場している。

喪146では雨のためか智貴や智貴友人2らと共に校内をジョギングしている所に智子、加藤明日香田村ゆり田中真子らとすれ違い、智貴に対し「さっきのスゲー美人じゃなかった」と発言している。

喪156では智貴を好きな朱里のために紗弥加が智貴の友人である本項目の男子と最近よく会話しているという話をしている所にタイミングよく教科書を借りに現れ、不在の智貴の代わりに紗弥加から教科書を借りている。その際、教科書を貸すことを渋る紗弥加に対し「なんだよ 俺とお前の仲だろ」と発言している。またこの一連の流れから2年生では智貴・朱里・紗弥加らとは別のクラスに所属している事が伺える。

登場回

友人

補足

研究ノート

喪35で「タケん家」というセリフがあるが、会話の流れから本項目の登場人物の可能性が高い。

1)
現代のサッカーでは、背番号11は主に攻撃的なミッドフィルダーやウイングなどのフォワードを意味します。” (サッカーで背番号11の意味、有名選手、役割 by サカボン)
中村くん.txt · 最終更新: 2019/05/09 21:39 by mokonymous