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特別編9

特別編9

特別編9 1)

基本情報

収録巻 18巻
英題
ページ数 6

あらすじ

2つの短編によって構成されている。

810

田村ゆりは、加藤明日香から自分の下着を持ちながら笑っていた理由を聞かれた。答えに窮したゆりは適当にごまかそうとした。その時、内笑美莉が突然修学旅行の話を始めた…

813

伊藤光は、楠夏帆がアイプチを使って目を二重にしている姿に興味を持ち、自分もやってもらうことにした。光の目が少し変わったことに気づいた小宮山琴美の感想は?

登場人物

名言

真子がいないって結構大変なんだな……(田村ゆり)

補足

前喪話・喪174の補足にあるとおり、2020/03/19の更新が延期されたこともあってか、アプリでは先読み扱いの喪175(前編)と同時公開となった。なお、時系列の関係か、単行本では喪173喪174の間に置かれている。

うっちーの想い出は喪80を参照。

夏帆は一重まぶたであり、アイプチで二重にしていることが分かった。

シ●バニアはシルバニアファミリー、サ●リオはサンリオ、す●っこぐらしはすみっコぐらしのこと。

加藤さんのメイクについては喪135の研究ノートを参照。

里●とは里崎希心の名前のモデルでもある里崎智也

研究ノート

「810」は喪172の続きの話であるので、夏合宿初日(8月3日・喪176)の夜の話と思われるが、それ以降の可能性もある。「813」は小宮山さんが伊藤さんを見て「昨日気づかなかった」といっていることから、夏合宿2日目(8月4日)の夜の話である可能性が高い。少なくとも喪173「ととのう」の続き(初日夜)ではなく、また、翌喪175(前編)(3日目(8月5日)の夜が描かれている)の内容から3日目の夜でもないと思われる。

外部リンク

1)
WEB公開時のタイトルは「特別編」のみで、WEB公開順では10本目となる本話であるが、18巻にて「特別編9」というタイトルが確定した。
2)
ガンガンONLINE掲載順
3)
単行本18巻掲載順
特別編9.txt · 最終更新: 2020/09/07 18:46 by mokonymous